2013年10月20日

サーフィン テイクオフ バタ足 画像・動画

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今ままでいろんなDVDや教本を買ってみたものの、言っていることがバラバラで、何を信じて良いのかわからなくなっていたとしても、
上達に直結するコツをスムーズに覚えていくことができ、バランスを崩すことなく波にうまく乗れるようになっていく練習法がこちら





あなたも、サーフィンのうまい人たちの様子を見よう見まねで試してみるものの、体が思うように動かすことができず、

自分の才能なさにうんざりする気持ちになったり、どんどん仲間たちとの実力差が開いていくばかりで悔しい思いをしていないでしょうか??


もしくは、そもそも、パドリングが遅いうえに波にうまく乗ることもできないので、ライバルたちにポイントを何度も奪われてしまい、

貴重な時間を割いて海に出ても、ボードに立つことすらほとんどできない状態が続いていないでしょうか?


サーフィンには、上級者の動きを見ただけでは気づかないようなコツがいくつもあり、そういったコツが分からないうちは、

思うように上達出来ず、どうすればうまくなるのか頭を抱えてしまうばかりです。


さらに悪いことに、サーフィンがうまくなるノウハウを集めようと、本を探してみたりネットを検索してみると、

確かにたくさんの情報を見つけることができるものの、あなたの手元にある知識のほとんどは断片的なものばかりで、

サーフィン上達に本当に欠かせないコツがなんなのかが、うまく把握できず、やっぱり伸び悩むことになってしまうだけです。


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小川直久さんのサーフィン上達プログラムは、サーフィンのうまい人ならば誰もが身に着けている秘訣を手っ取り早く学んでいくことができるマニュアルで、

プロサーサーファだからこそ知りえた様々なコツや、上達に直結するトレーニングメニューが数多く紹介されています。


小川直久さんとはちなみに、ASPアジアチャンピオンを獲得したこともあるプロサーファーなのであなたも名前をどこかで見かけたことがあるかもしれませんが、

1995年に日本チャンピオンになったり、2001年 ハワイのパイプラインの大会ででの日本人初の10点満点をたたき出すなど、日本人離れした技術力とセンスの持ち主です。


現在でも国内・海外を問わずに現役をずっと続けているほか、指導者としても実績を着々と積み上げていて、

すでにサーフィン教室を開催した回数は1000回以上にもなり、年齢や実力を問わず、様々なレベルの人たちのサーフィン上達に貢献をしています。

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小川直久は、こうした経験から、どのように練習を進めていくとサーフィンがスムーズにうまくなるのかを熟知していて、

ボードに一度も触ったことのない初心者でも、ステップを1つずつ超えていくようにサーフィンがみるみる上達していきます。


あなたがもし、海のそばに住んでいて一日の大半を海で過ごすことができれば、効率よく波に乗ることなんてそれほど意識する必要はないと思いますが、

実際には、海に出る機会は限られているわけですから、1回の練習でできるだけ多くの波に乗れるようにあるべきです。


小川直久さんのサーフィン上達プログラムではそこで、海に出たときにライバルに負けることなく効率よく波をとらえられるように、

陸でできるトレーニングのメニューも充実していて、パドリングをグングン早くできるようになったり、テイクオフでバランスを崩すさない体づくりを進めていくことができます。



メールでのサポートも充実している小川直久さんのサーフィン上達プログラムでパドリングを速くするコツをこちらでも詳しく解説しています。

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サブリミナルブレイン e-FLAGS 楠山高広
西田文郎 なでしこjapan
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サーフィン ボード 選び方 初心者の長さは?

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サーフィンの技術は、細かい部分まで見ていくと高度な技術やセンスが必要になってしまうものの、まずはビギナーレベルを卒業することを考えるならば、

誰にでもできる簡単なコツを知るだけで、手っ取り早くサーフィンがうまくなっていきます。


たとえば、パドルがうまくできるかどうかもサーフィン上達には絶対欠かせないスキルとなるわけですが、

小川直久さんのサーフィン上達プログラムでは、単純に腕の筋肉を強化するとか、そういったやり方をするのではなく、

パドルをするときの手の位置や動かし方を具体的に教えてくれるほか、どのように体を鍛えるとパドルが早くなるのかまで詳しく解説されています。

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サーフィン上達プログラムでは、サーファーうまくなるために大切な3つの要素として、


1.足を開かない
2.手のつく位置
3.目線



が紹介されていて、これらの要素をマスターするのは、難しい練習をする必要はなく、用意されているメニューをその順番通りに実践していくだけでかまいません。

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あなたも、下のような悩みがあるかと思いますが、


テールスライドができない

ターンが思うようにいかない

バランスをくずして板が飛んでくることがよくある

ビーチブレイクの場所がどうも違ってしまう



サーフィンは間違った練習をしてしまうと、悪い癖が身についてしまい、それが原因で伸び悩んだりしてしまうものの、

正しいやり方で練習をすれば、こうした遠回りをさせられて、気が遠くなる思いをすることなく、てっとり早くサーフィンがうまくなっていきます。


あなたも、自分の実力に合わせて徐々にレベルアップしていく練習方法を実践していけば、

下のような結果をずっとスムーズにたぐりよせることができますよ。
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ドルフィンスルーができるようになる

パドルが速くなる

横に走られるようになる

テールスライドがスムーズにできるようになる




サーフィンがなぜ上達しないのか、自問自答を繰り返すものの答えが見えてくることはなく、ライバルたちとの実力差がさらに広がっていく前に、

今まで気づかなかった様々なコツをどんどん吸収していき、少なくともポイントを何度も奪われることをなくして、波に乗れる回数をうんと増やしていきませんか??




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小川直久さんのサーフィン上達プログラムで、自分の才能を恨むのは今日で終わりにして、海に出た日には気持ちよくボードに乗れるようになるにはこちら


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吉本巧 速効!ゴルフダウンブロー上達術 口コミ評判
posted by サーフィン上達プログラム at 02:35| サーフィン ボード 選び方 初心者 長さ | 更新情報をチェックする
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